BtoBマーケティング

THREE-VIEWではBtoBマーケティングのコンサルティングを行っています。

THREE-VIEWがご提案するBtoBマーケティングの戦略全容図

弊社のご提案するBtoBマーケティングの全体概要

チェック2つの戦略の概要
THREE-VIEW式BtoBマーケティングはWEB戦略と年間営業戦略の2つの戦略からなります。
コンテンツマーケティングで見込み獲得するWEB戦略の概要
5つの営業作戦でリードナーチャリングする年間営業戦略の概要


THREE-VIEW式のBtoBマーケティング戦略体系図

THREE-VIEWのBtoBマーケティングの戦略を体系図にすると下記のようになります。
戦術については、例として記載していますので、予算・商品特性・業界特性・ターゲットに合わせて選定します。

THREE-VIEW式BtoBマーケティングの体系図


THREE-VIEWのBtoBマーケティングで解決できる御社の営業課題

THREE-VIEW式のBtoBマーケティングでは、下記のような営業課題を解決できます。

解決できる課題新規見込み獲得、リードジェネレーション

  • WEBでの差別化ができない
  • リードの検索ニーズがわからない
  • どんなWEBコンテンツが効果的なのか設計・制作できない
  • 顧客目線で自社製品を紹介できない
  • 製品のカタログサイトになっていて興味づけができない
  • 集客計画が立てられない
  • リード獲得を実現する仕掛けが作れない
解決できる課題リード育成、リードナーチャリング

  • 名刺交換した見込み客に対して商談を進められない
  • リードの顧客ニーズが掴めない
  • コンテンツをどう活用すればリード育成できるのかわからない
  • 継続的なコンテンツ提供ができない
  • ホットリードを発見する仕組みが作れない
  • 営業・マーケの連携がうまくいかない
  • 溜まっているリード情報に対してどうアプローチすべきかわからない
解決できる課題ニーズ調査(コンテンツニーズ・顧客ニーズ・検索ニーズ)

  • リードのコンテンツニーズがわからない
  • ニーズを調べる方法がわからない
  • 的確なソリューション提案ができない
  • 顧客の課題がわからない


THREE-VIEWのBtoBマーケティング「2つの特長」

特長1少人数で効率良く営業できる戦略
少人数で効率良く営業できる戦略

THREE-VIEW式のBtoBマーケティングには、「少人数で効率良く営業できる」という特長があります。右のように人材はクロージングや顧客維持に集中し、見込み獲得や育成はWEBなどの仕掛けを使って実現します。

そのため、人材を効率よく活用することができます。もう、見込み獲得から顧客維持までを属人的に営業担当者が管理する必要はありません。

チェックWEBで見込み獲得する方法とは?
ここで重要なのは、どうやってWEBで見込み獲得するのか?です。その方法論については、「見込み客を獲得するWEBの作り方とは?「集客方法とソリューションページの作り方」」という無料資料をプレゼントしていますので、是非ご覧ください。

特長2顧客ニーズが蓄積できる戦略
顧客ニーズが蓄積できる戦略

THREE-VIEW式のBtoBマーケティングには、右のような顧客ニーズを蓄積する仕組みを戦略内にしかけてあります。

そのため、ニーズが蓄積されればされるほど、ニーズを把握した営業展開や商品力強化、差別化を実現することができます。


THREE-VIEWのBtoBマーケティング「3つのこだわり」

こだわり1ソリューション開発

THREE-VIEWはBtoBマーケティングを成功させるには、商品を紹介する商品提案ではなく、ニーズのあるソリューションを提案するソリューション提案が重要であると考えています。

そのため、顧客ニーズをつかみ、「どんな提案すれば効果的か?」を具体化するソリューション開発にこだわっています。

こだわり2全体効果の見える化
戦略の全体効果はカスタマージャーニーマップで見える化

弊社のご提案するBtoBマーケティングでは、右のようなカスタマージャーニーマップを作成します。戦略を具体化し、実現した後は、効果を分析し、改善する必要があります。その効果分析のPDCAを回す際にこのカスタマージャーニーマップは役立ちます。

戦略の全体効果を高い目線から確認できるので、どこがネックになっているのか?を瞬時に判断することができます。

こだわり3詳細効果の見える化
戦略の詳細な効果分析は「効果分析レポート」で見える化

上記のカスタマージャーニーマップでは、戦略の全体効果が見えますが、細部の効果分析は見えません。そこで、活用するのが、カスタマージャーニーマップからさらに落とし込んだ詳細な効果分析レポート(右図)です。

WEB、メルマガ、ブログ、ソーシャルメディアなど、活用しているツールの効果を細部まで分析し、カスタマージャーニーマップで明確化した問題点をさらに掘り下げていきます。

このレポートは、カスタマージャーニーマップで明確化した問題点の本質を見出し、改善策を導き出すために活用します。

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