集客、見込み獲得を実現するワイヤーフレームの作成

ワイヤーフレームがあれば、あとはWEB化するだけ

ワイヤーフレームとは?

ワイヤーフレームとは、WEBページの設計図(住宅で言えば間取り図)のようなものです。通常、WEBサイトの各ページは、「原稿」からWEBページを制作しますが、原稿だけでは、文章や写真の配置はわかりません。

そのため、WEBサイトを制作する前に、各ページのワイヤーフレームをエクセルなどで制作します。ワイヤーフレームがあれば、WEBページの制作前に全体イメージをつかむことができ、制作業務をスムーズに進めることが可能となります。

THREE-VIEWのワイヤーフレームは、デザイン案さえあれば、すぐにHTML化(WEB化)できるというレベルまで落とし込みますので、あとはコーディングするだけという状態になります。しかもこの段階で内部SEO対策まで行いますので、WEB制作の担当者にSEOの知識がなくても大丈夫です。

ワイヤーフレーム例
ワイヤーフレーム例
原稿をワイヤーフレーム化するとどうなるか?

たとえば、あるWEBページの原稿をワード形式のファイルでいただいたとします。この場合、右のようなイメージでワイヤーフレーム化されます。原稿を「WEBページでどう見せるか?」を具体化したものがワイヤーフレームというイメージです。

原稿をワイヤーフレーム化するとどうなるか?

どんな時にワイヤーフレームを作るのか?

WEB担当者が社内にいる場合

御社にWEB担当者様がいらっしゃる場合は、ワイヤーフレームさえあれば、制作は社内で完結できます。

契約中のWEB業者がいる場合

すでにWEB管理を任せている外部企業がある場合は、ワイヤーフレームさえあればすぐに発注・制作指示できます。

WEB制作業者を探す場合

特定のWEB制作の業者がいなくても、これから探す場合やコンペなどを行う場合、ワイヤーフレームがあれば、探しやすいです。

上記のような場合では、ワイヤーフレームまでを弊社で制作させていただくことが多いです。当然、各ページのコンテンツ設計(課題提案をするページの設計、リードを得るためのコンテンツ設計など)から内部SEO対策、実際のライティングまでを行いますので、「あとはWEBページにするだけ」という状況となります。

THREE-VIEWのワイヤーフレームで解決できる課題

THREE-VIEWは、下記のような課題を解決することを視野に入れ、ワイヤーフレームを作っています。

WEB担当者は社内にいるけど、リード獲得できるコンテンツの設計とライティングができない

他部門から出てくる資料をそのままカタログのようにWEBページにしているだけ

内部SEO対策済みのWEBページ作りができない、効果的なキーワードを埋め込みできない

課題解決(ソリューション提案)するWEBページのライティングができない、ただの製品紹介になっている

当然、ワイヤーフレームから実際のWEBページ作りも弊社ではお受け可能ですので、御社のマーケティングの体制やご予算に合わせてご自由にお選びください。

ご注意点

ワイヤーフレームの制作は、デジタルマーケティング・コンテンツマーケティングのコンサルティングBtoBのWEB制作のご依頼を頂いたお客様向けの制作サービスです。ワイヤーフレーム制作のみでのご依頼はお受けしておりません。