親近感・一体感のあるコンサルティング

親近感と一体感をもって、一緒に課題を解決し喜びや苦労を分かち合えるパートナーです

マーケター、WEB担当者、経営者の目線で「一体感」を

THREE-VIEWは下記の3つの目線をもってお客様のコンサルティングを行うことができます。そのため、御社の1つ1つの課題に対して、各担当者様の目線に合わせて、一体感のあるコンサルティングが可能です。

WEB担当者目線

THREE-VIEWのコンサルタント「荻野永策」は、株式会社ALUHAの現役マーケティング担当者です。そのため、マーケティング担当者の苦労や課題は手に取るように理解できます。なぜなら、同じような苦労を長年自社サイトで経験してきているからです。そのため、御社のマーケティング担当者さんと同じ目線で話ができます。

マーケターの目線

THREE-VIEWのコンサルタント「荻野永策」は、株式会社ALUHAのWEB担当者で、さらに、WEBアプリケーションの開発もできるプログラマー・システムエンジニアでもあります。そのため、WEB制作に関するスキル、IT業界に関するスキル、プログラミングに関するスキルを持ち合わせています。だからこそ、WEB制作の課題や、各種ITツールの活用課題なども手に取るように把握でき、御社のWEB担当者様と同じ目線で話ができます。

経営者目線

THREE-VIEWのコンサルタント「荻野永策」は、株式会社ALUHAの代表取締役です。2003年にALUHAを資金・コネクション・顧客なしの状態で起業し、そこからデジタルマーケティングだけで、今のALUHAを作り上げています。そのため、戦略レベルの話も可能で、御社の経営者様・役員様と同じ目線でマーケティングを進めていくことができます。

他社コンサルタントとの違い

他社のコンサルタントの中には、この3つの目線をもっていないコンサルタントもいます。特に、「経営者目線」を持っていないコンサルタントが多いのではないでしょうか?
経営者の目線はマーケティングを進める上では非常に重要です。なぜなら、マーケティングは、新しい価値を生み出すことが仕事で「0」を「1」にする仕事だからです。例えば、「顧客ゼロ」から「1件の新規顧客」を作るなどです。
こういった業務を進めるには、顧客ゼロから顧客を着実に増やしてきた経験を持つ「経営者の目線」は絶対に必要です。お客様を開拓する大変さを理解しているからです。このあたりが、他社のコンサルティングと大きく違います。

業者ではなく「パートナー」としての親近感

THREE-VIEWは偉そうなことばかりいうコンサルティングはしません。お客様と一緒に苦労を乗り越え、1つ1つ着実に進んでいけるパートナーです。
そのため、「親近感」あるコンサルティングが強みとなっています。

この「親近感」の証として、「株式会社アシスト様」のサプライズ事例がございます。こういった事例をもっとたくさん作れるように、親近感を強化していきたいと考えています。