たとえば資料請求フォームの最後に
「部数」を追加してみましょう。

そして、部数の入力欄の上に、「上司、お知り合いの分の必要ではありませんか?」というようなコメントを入れます。
もうお分かりかと思いますが、もしかすると知り合いに資料を渡してくれるかもしれません。
弊社の経験では、10部欲しいという資料請求もありました。
単純な話ですがちょっとした工夫で効果を倍増することもできます。
今までご説明したきた内容をさらに詳しく知りたい場合や、無料でプランニングして欲しい場合などは、
下記よりお申込ください。